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あと1か月で国家試験の長男は、毎日コツコツ勉強しているようです。

去年の今頃の長女とは全く違って、余裕に見える・・・

 

が・・・

 

実は不安を見せていないだけなのかも、と思いました。昨日・・・( ˘•ω•˘ )

 

「なあなあ」

で始まる、いつもの長男のハナシ。

昨日は、

 

「なあなあ。

去年の姉ちゃん(姉ちゃんとは、いつもは言いません。いつもは名前の呼び捨てなんです・・・)、

今頃の模試の点数って、どれくらいやったんかなあ・・・」

 

って・・・

 

うーん。ごめん。ワカラヘン( ・´ー・`)

でも、この頃はいっつも勉強してたし、休みの日は同期生の人に教えてもらってたよ。

 

としか、答えられないワタシ。

 

頼りなくてごめんなあ・・・

 

長男、あまり焦っているようには見えないのだけど、でもやっぱり、不安なのかもしれません。

 

そりゃ、そうだよね。

 

一年に一度しかチャンスのない国家試験。

もしも・・・って、どうしても考えてしまうよね。

去年の長女はよく話をしてくれたけれど、長男は自分で考えて自分で行動なので、

ワタシにはどんな感じなのかが、よくワカラナイ。

 

それを、今日夜勤明けの長女に話をしました。

 

長女、ホンワカのんび癒し系(#^.^#)

でも、ダイタイ適当。

そんなところワタシにそっくり。

 

そんな適当な長女は、

「ダイジョウブや。ダイジョウブや。去年の模試の点数とか全部処分したからワカランけど、

オトウト(いつもは名前で呼んでます)はダイジョウブや」

 

「それ、長男に言ってあげてね。話、聞いてあげてね」

 

「うん。ワカッタ~(#^.^#)」

 

インフルエンザから復活して、昨日から学校に行っている長男。

今は「東京アカデミー」という、プロの講師(国家試験に向けてのプロ)の方の有難い授業なんだそうです。

 

ダイジョウブや。

今まで通りで、ダイジョウブ!!!

 

頑張ろう( `ー´)ノ

お越しいただきありがとうございます。 ねこねここ、と申します。 4人の子供のアラフィフ母です。 子供たちの人生が明るく楽しいものであるよう、いつも願っています。

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